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〒120-0001 
東京都足立区大谷田3-1-1
TEL 03-3629-6701
FAX 03-3629-6784






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SCOOTER1


DGカンパニー Racing Team
aprilia スカラベオ250改・’06SC−2最終戦、優勝!
ベストタイム 42.888秒(サーキット設置自動計測機)

公式コースレコードも更に更新!43.190秒


★’06最終戦、決勝動画★

最新ニュース!!
’06 12/3 SCOOTER−1 お台場SPLラウンド
 4サイクルクラス総合優勝!

’06/12/3 お台場にて異例の「スクーターの異種格闘技戦」スクワンSPLラウンドinお台
場、が開催されました。 

勿論このお台場SPLラウンドに、DGカンパニーのRacingスカラベオ250Rも参戦!! ライダーは今年の最
多勝ライダー「King Takeo」でブッチギリの優勝を狙いに行きました。
通常のレースとは違いこのお台場SPLラウンドは、4サイクル排気量無制限の異種格闘技戦!  125cc〜
500ccの各クラスの列強マシーン達を相手に戦いを挑む事に・・・・・排気量が2倍以上のマシーンや加速は良
くないが狭いコースには最適な軽量マシーンも有ると言う、厳しいレースとなりましたが、流石に今年の最多勝
ライダー&最速ラージホイールマシーンとの組み合わせは、他のマシ−ンたちを圧倒!見事ポールtoウインで
優勝する事が出来ました!

又、健闘した、キャプテンイサヲ選手は、決勝2周目高速コーナーにて転倒し、赤旗でレース中断。
そのまま、リタイヤとなってしまいました。

応援に来てくださった皆様、本当にありがとうございます。





ニュース!!
’06 10/22日光サーキットSCOOTER−1 R4(最終戦) 
SC-2クラス優勝
更に4サイクルクラス総合優勝


☆10月22日☆ 「スクワン」 SCOOTER−1ビッグスクーター世界一決定戦in日光サーキット速報です。

季節が変わるのは早いもので、もう秋になってしまいました。
King Takeo WITH スカラベオ250R、2006年最後のシリーズ戦となってしまいました。
前日の練習走行ができなかった為、1DAYでの練習、予選、決勝となってしまいましたが、「King Takeo選手」の素晴らしい走りと、スカラベオの高いマシーンポテンシャルで見事ポールトゥウインを飾ることが出来ました。
又、レオナルド250Rで参戦中の「キャプテンイサヲ選手」はスタートで5番手まで順位を下げてしまいクラス違いの500ccモンスターマーシーンに阻まれ一時は2位の繁野選手に3秒近いアドバンテージを獲られてしまいましたが、2周目以降の最高の追い上げで、2位の繁野選手5周目に捕らえる。 そして初の「アプリリアの1、2位フィニッシュ」を飾る事が出来ました。

これも応援して皆様のおかげです。この場をお借りして御礼申し上げます。

  



  


キャプテン イサヲ 選手は、今回のポイントGETにより、
2006年度SC−2クラスシリーズチャンピオンとなりました。 

詳しくは参戦記をご覧下さい。


King takeo’06スクワン「SC-2」第2戦結果報告!

スクワン(スクーター世界一決定戦)の2006年第2戦が6/25 日光サーキット
で開催されました。 当店のスカラベオ250Rも参戦、コースレコードを叩き出
しポールポジションを獲得しました。  
決勝も好スタートでホールショットを獲るり、快調な滑り出しでしたが、ライダー
の頑張りもむなしく1周目、トップの走行中に、ボルトの破損であえなくリタイヤ
となってしまいました。

しかし、前回のレースよりSC-2クラスにエントリーをした、アプリリア・レオナ
ルド250を駆るが小林選手(エントリー名:キャプテン イサヲ)が大健闘! 
スタートはあまり良くなく、7番まで落ちてしまいましたが、1台ずつ確実に抜き
去り、なんとTOPでチェッカーを受け、優勝する事が出来ました。

スカラベオは残念でしたが、小林選手の頑張りで、白熱したレースが見る事が
出来ました。
応援してくださった皆様、自薦は頑張りますので、又の応援よろしくお願いいた
しますげます。

詳しくは参戦記をご覧下さい。

 

 



- 2006.06.26 SCOOTER-1 スクワン リザルト -

■SC-1/SC-2/2S 決勝
周回数:10周 / 天候:曇り / コース状況:ドライ  
PS
ゼッケン
氏名
チーム名
車名
クラス名
 所要時間
ベストタイム
周回数
ベストラップ
1
130
キャプテン イサヲ
 DGカンパニー☆四つ木ステップGRP
アプリリア/レオナルド250
SC-2
 00:07'38"497
00'44"402
10Lap
4Lap
2
65
繁野 明治
コネクティングロッド
マラグーティ/ファントムMAX
SC-2
  00:07'39"931
00'44"800
10Lap
6Lap
3
46
長澤 英幸
バイクショップクリーン
ヤマハ/T-MAX
SC-1
00:07'53"128
00'45"754
10Lap
7Lap
4
3
荻原 正
R5-FACTORY
ヤマハ/T-MAX
SC-1
00:07'53"206
00'46"236
10Lap
9Lap
5
24
西川 勝広
R5-FACTORY
ヤマハ/T-MAX TURBO
SC-1
00:07'54"947
00'46"699
10Lap
5Lap
6
7
コバーン小林
RPM-SYM
SYM/RV250
SC-2
00:08'55"490
00'46"578
10Lap
5Lap
7
19
石井 稔
Good-Stage オミノ
マラグーティ/ファントムMAX
SC-2s
00:08'10"926
00'47"871
10Lap
10Lap
8
14
佐藤 佑暉
Aoni Racing Alba
ジレラ/DNA180
 SC-2
00:08'11"589
00'47"911
10Lap
10Lap
9
13
村方 伸
DNAオーナーズクラブ
ジレラ/DNA180
SC-2
00:08'27"996
00'49"064
10Lap
9Lap
10
 69
青木 充
GEPT+OLDMARKET'S+NAOX
ジレラ/ランナー
SC-2
00:08'28"043
00'48"691
9Lap
3Lap
11
18
金子 智行
カネバン
Piaggio/VespaGTS250
SC-2s
00:07'41"512
00'50"206
9Lap
3Lap
12
27
山口 耕平

ジレラ/DNA180
SC-2s
00:07'43"546
00'49"158
9Lap
9Lap
13
28
谷岡 昇
 GEPT+OLDMARKET'S+NAOX
ジレラ/ランナー
SC-2
00:07'45"690
00'50"539
9Lap
7Lap
14
31
半田 竜一

ジレラ/ランナーVXR
SC-2s
00:07'47"717
00'50"553
9Lap
7Lap
15
16
冨吉 良司

マラグーティ/ファントムMAX
SC-2s
 00:08'06"880
00'52"681
9Lap
2Lap
16
12
高橋 一史
兄貴工業 NAOX by GEPT
ジレラ/ランナーVXR198
SC-2
00:08'07"433
00'51"751
9Lap
8Lap
17
1
King Takeo 
 DGカンパニー☆GRPセクレ
アプリリア/スカラベオ2005
SC-2
 00:00'49"983
 DNF(リタイヤ)
 1Lap

'06ライスポカップ S−4クラス 2連勝!

千葉にある京葉スピードランドにおいて去年より始まった「RIDING SPORT CUP S-1 Grand
Prix」より S-4「エスフォー」(排気量300ccまでの4サイクルスクーターレース)に置いて2戦連
続ポールトゥウイン達成いたしました。
今年も車両のセットUPも順調に進み、更なる進化を遂げたレーシング・スカラベオ。
ライダーの「King Takeo」選手の安定した走りで,今期通算3勝目を上げました。
又、二位にはアプリリアレオナルド250でエントリーの「小林 功」選手が入り、アプリリア勢の
1.2フィニッシュで幕を閉じました。

ご声援いただいた方々に厚く御礼申し上げます。

 
 

King takeo’06スクワン「SC-2」第1戦優勝!

スクワン(スクーター世界一決定戦)の2006年第1戦が14/2日光サーキットで
開催されました。 当店のスカラベオ250Rも参戦い、セカンドグリッドからの
スタート! 1周目バックストレートエンドで、トップの快走周中のファントムMAX
繁野選手をパスし、そのままTOPの座を明け渡すことなく1位フィニッシュをす
る事が出来ました。 又、今回よりSC-2クラスにエントリーをした、アプリリア・
レオナルド250を駆る小林選手も大健闘!3位でチェッカーを受ける事が出来
ました。

白熱したレースが出来た事を心より御礼申し上げます。

詳しくは参戦記をご覧下さい。

 

 

 

ー皆さんも、サーキットを走ってみませんか?ー
日光サーキットで私たちは楽しいレースやっております♪

D・G CONPANY with King takeo
2006年度レース日程 (aprilia スカラベオ250R)

日光チャレンジロードレース「Scooter-1」

●開催場所
日光サーキット 詳しいアクセスはこちらをクリック

●全日程
4月2日(日)『終了』 
Scooter1/SuperLappers/耐久シリーズ併催
6月25日(日)
Scooter1/SuperLappers/耐久シリーズ併催
8月20日(日)
Scooter1/SuperLappers/耐久シリーズ併催
10月22日(日)
Scooter1/SuperLappers/mrバイクBG絶版車祭/耐久シリーズ併催

※皆様お誘い合わせの上ご来場下さいませ。 勿論観戦料金は無料です。
   


DGカンパニー Racing Team
aprilia スカラベオ250改・SC−2 ’05第3戦の仕様


SCOOTER−1  ビッグスクーター世界一決定戦
通称「スクワン」

Gスタッフがプロデュースする参加型サーキットイベントSC
OOTER−1スクーターオンリーのスプリントレースシリー
ズです。
スクーター乗りナンバーワンを決める為企画されたこのレー
ス本気クラスのSC-1&SC-2と、誰でも楽しんで参加できる
SC−2stock クラスや2サイクルでも参加できるSC−3 
スクリーミン パイプ等のクラスがあり、スクーター好きが日曜日
を楽しめる企画となっています。 当店もSC−2クラスに緊
急参戦決定しました!

ヨーロッパを代表するラージホイールスクーター「アプリリア・
スカラベオ250」の実力をチ−ムライダー下山武雄選手と最
大限引き出しって行きたいと思います。
 
詳しくは下記のスクワン参戦記をご覧下さい。


 DGW 「スクワン」参戦記 
参戦記録です。お暇でしたらご覧下さいませ。






【スクワン開催クラス詳細】
SC−1
車両は、国産/外国産にかかわらず、4ST/251CC以上のスクーターとする。改
造・変更は総合構造・安全規定をクリアしていれば、車体の改造・変更の制限はな
いが主催者に安全と判断されたものに限りますシルエットは崩さないようにする事。
(車種がわかる様に)
エンジンスワッピングは同一カテゴリ内のエンジンに限る。

SC−2
車両は、国産/外国産にかかわらず、4ST/250CC以下のスクーターとする。
改造・変更は総合構造・安全規定をクリアしていれば、車体の改造・変更の制限は
ないが主催者に安全と判断されたものに限りますシルエットは崩さないようにするこ
と。(車種がわかる様に)
エンジンスワッピングは同一カテゴリ内のエンジンに限る。

SC−2stock
車両は、国産/外国産にかかわらず、4ST/251CC以上のスクーターとする。
改造/変更が許されている箇所は@エキゾーストマフラーAサスペンションBハンド
ルCタイヤD駆動系とし、これ以外の変更は不可。安全規定には準じていなけれ
ばなりません

SC−3 スクリーミンパイプ
車両は、国産/外国産にかかわらず、2ST/排気量OPENのスクーターとする。
改造・変更は総合構造・安全規定をクリアしていれば、車体の改造・変更の制限は
ないが主催者に安全と判断されたものに限ります。   また、車体の外装を変更
出来るが、シルエットは崩さないようにすること。(車種がわかるように)

SC−4
車両は、国産/外国産にかかわらず、4ST/125CC以下のスクーターとする。
改造・変更は総合構造・安全規定をクリアしていれば、車体の改造・変更の制限は
ないが主催者に安全と判断されたものに限りますシルエットは崩さないようにするこ
と。(車種がわかる様に)
エンジンスワッピングは同一カテゴリ内のエンジンに限る。



【スクワン車両規則】
ここでは、車両の安全面を主体としたルールを説明します。これは、当日を楽しく過ごすために重要
なものです。ルールを守るということが、自分だけでなく、参加者全員が1日を気持ちよくするもので
あることを認識してお読みください。
また、公式通知等により改訂版、または追補版により内容が変更されることがありますので常に最
新の規則に順じてください。
車両規則は、【 総合構造規定 】に加え、対象クラスの【 クラス別車両規定 】を優先して準じてくだ
さい。

【 スクワン総合構造規定 】
@ ブレーキは、前・後輪それぞれに独立した有効なブレーキを備えていなければならない。

A ハンドルは、回転角度を左右一杯まで切った時に、選手の指を挟まないようにハンドルと燃料タ
ンク等に間隔を確保しなければならない。バーエンドは、丸められた形状もしくは覆われている事。

B ステアリングダンパーの取り付けは可とする。ただし、ステアリングストッパーとの兼用は認めら
れない。

C メインスイッチやハンドルスイッチの改造・変更は可とする。ただし、いかなる場合においても確実
に作動するキルスイッチを取り付けなければならない。

D スロットルは、手を離すと戻る方式でなければならず、アクセルワイヤーおよびオイルポンプワイ
ヤーの改造・変更は可とする。なおハイスロットルの使用は、手を離すと戻る方式のものであれば認
められる。

E ラジエターを装着しているすべての車両の冷却水に関しては水および冷却補助液のみとし、クー
ラントの使用を禁止する。キャッチタンクを転倒時に影響が無いような位置に取付けることが望まし
い。

F 燃料タンクは、容易に車体からはずれる事が無い様に装着されていること。また、ブリーザーホ
ース付きの車両は必ずキャッチタンク(100cc以上)を取り付けなければならない。ただし逆流防止
弁付ブリーザーホースを付けていればキャッチタンクの装着の必要はない。

G 4サイクルエンジンを使用する車両は、オイルキャッチタンクを設けなければならない。なお、容量
は200cc以上とし、ブローバイガスは吸気循環方式とすること。エアクリーナーBOXがキャッチタン
クでも可。

H 始動機構および分離給油用オイルポンプそれら関連部品の取り外しは可とするが、取り外し後
の処理はブラインドキャップなどで確実に行うこと。

I オイルドレンボルトおよびオイル注入口(エンジンまたはミッションオイル)のキャップは、ワイヤー
ロック等のゆるみ防止処置を施さなければならない。なお、ワイヤーロックは、0.6〜0.8mmのス
テンレスワイヤーによるツイストワイヤーでゆるみの無いよう確実に取り付けること。チェックボルトに
もワイヤーロックする事が望ましい

J エキゾーストマフラーおよびチャンバーの変更は可とする。すべての車両は、消音効果のあるサ
イレンサーを取り付けなければならない。なお、確実に消音効果があるサイレンサーであれば変更も
自由とするが、必要に応じて排気音量の測定をする場合がある。

K サイレンサー取り付け時の後端部は、後輪より後方へ突き出してはならず、車体に干渉したり著
しく車体から離れてはならない。  サイレンサー本体は、脱落防止のためバンドやステーなどで確
実に固定されていること。また、車体を路面と垂直にした状態で路面と平行、かつ車体後方を向いて
いなければならない。  タイヤやブレーキなどを汚したり、後方のライダーに迷惑をかけるものであ
ってはならない。

L 車両の排気音量は、2サイクル車が99db(A)以下、4サイクル車が99+5db(A)以下でなけ
ればならず、競技終了時にはこの数値から+3db(A)まで認められる。なお、音量の測定方法は別
表参照とする。シートカウルの改造・変更は可とする。ただし、その幅はフェアリングの幅を超えては
ならず、高さもスクリーンの高さを超えてはならない。フルカウル装着者のフロントフェンダーは、取り
外しても構わないものとする。ただし、カウルレスおよびアッパーカウルのみの場合には取り付けな
ければならない。

M ゼッケンの文字寸法は、縦140mm×横80mm以上、文字の太さ18mm以上とし、ゼッケンプ
レートの枠内に明記しなければならない。また、字体は基本的にブロック体とし、認識が容易なもの
とする。

N ステップバーやステッププレートなどの改造・変更は可とする。ただし、すべて容易に操作できる
ものでなければならず、確実に取り付けられていなければならない。

O チェーンカバー/スプロケットカバーは、安全上取り付けることが望ましい。アクスルシャフト(フロ
ント、リアともに)の固定にはロックナット、または割ピンを使用すること。

P タイヤは、市販ルートで入手できるタイヤに限定する。なお、摩耗限度を超えたものおよびグルー
ビング(溝切り、カッティングなどの加工)タイヤ、レーシングタイヤの使用は不可とする。但しクラス
によっては使用可なのでクラス規定を優先する事また、すべてのクラスにおいてモトクロスタイヤ/エ
ンデューロタイヤの使用は不可とする

【 スクワン総合安全規定 】

@ ブレーキレバーおよびクラッチレバーの先端部は、いかなる場合においても球状に丸められてい
なければならない。

A フットレストおよびペダル類の先端部は、安全上丸められていなければならない。

B バックミラー、スタンド、リアキャリアなどは取り外さなければならない。また、その他の保安部品
についても取り外すのが望ましいが、テーピング処理を施すことでも可とする。なお、取り外し後の不
要なステー類は、カットおよびテーピングなどの安全上、問題がないような処理を施していなければ
ならない。 また、取り外しが困難なサイドスタンドはワイヤーリングかタイラップ固定によりしっかり
と処理されていて車検を通れば、走行できるものとする

C すべての車両で危険性のある突起物がある場合、カットおよびテーピングで処理する必要があ
る。

D 主催者、ならびに車検官が、安全面における対処を求めた場合、その指示に従うこと。

SCOOTER−1の詳しい詳細、参加申し込みはGスタッフさんへ直接ご連絡して下さい。

 
  

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